社会– category –
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胃がんステージ4のバレー藤井直伸選手、5000万募金“中止”の顛末とモヤモヤの正体
ステージ4の胃がんと診断されたことを公表したバレーボール男子日本代表・藤井直伸選手が、自身の治療費を支援するための「Team藤井」募金がスタートしたことを報告... -
ロシアのウクライナ侵攻に韓国人の憂鬱…中国が国家ぐるみで韓国文化を標的に
ロシアがウクライナに侵攻開始したことを受け、韓国の知識人やメディアの一部からある懸念が発せられ… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
「きさらぎ駅」の海外版? YouTube動画『The Backrooms』と“架空のどこか”への恐怖
今年1月、YouTube上にアップロードされたとある短編ホラーが「YouTube史上最も気味の悪い動画」と話題を呼んだ。<iframe width="560" height="315&... -
病気の原因がわからない赤ちゃんに対するゲノム解析で一定の効果、国際誌にも掲載
慶應義塾大学、大阪母子医療センター、国立成育医療研究センター、東京都立小児総… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
岸田内閣、中露の驚異や新型コロナで支持率最低…人気取り法案「経済安全保障」延命なるか
後手後手に回る新型コロナウィルス対策が祟ったのか、岸田文雄内閣の支持率はこのところ下がり気味だ。毎日新聞と社会調査研究センターが今月19日実施した全国世論調... -
角栓にゅるっ、トイレに浮く脂…うさん臭すぎるネット広告の舞台裏 代理店関係者「人を騙して…」
ニュースサイトを読んでいると、よく見かける「PR広告」。これは企業から依頼を受けて書く広告記事のことで、興味本位でクリックしてみると、怪しげな商品が割と高値... -
厚生労働省がついに広域火葬計画の整備を指示 新型コロナの影響でやっと…必要性訴えられ
新型コロナウイルスのオミクロン株の感染拡大が続く中、厚生労働省が各自治体に対して、広域火葬計画の整備を指示したことが話題となっている。広域火葬計画とは、大... -
「地球は生きている」国土地理院が方位磁石の北がズレていることを公表
日本の真北は、方位磁石が示す北から西側に約0.3度ズレている―。<p… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
【グラフで見る】日大前理事長脱税問題の遠因にある私立大学への助成金制度
田中英寿前理事長の所得税法違反事件などにより、21年度の私学助成金が全額不交付となった日本大学だが、20年度の私学助成金は早稲田大に次いで全国で2番目に多い90億... -
「下がらないガソリン価格」岸田政権補助金政策も不発 トリガー条項にかかる期待
ガソリン価格の高騰を抑えるための経済産業省による石油元売りへの補助金政… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
石原慎太郎氏死去 毀誉褒貶が相半ばする“暴走老人”が遺した文句ナシの功績
作家として、そして政治家として世間の注目を浴び続けた石原慎太郎氏が2月1日に亡くなった。名優・石原裕次郎を弟に持ち、「裕次郎の兄です」と自己紹介することもあ... -
新型コロナ「スーパースプレッダー」の特定要因があきらかに 二次感染拡大防止に
「スーパースプレッダー」という言葉をご存じだろうか。高いウイルスコピー数を持ち、感染症で周囲への感染力が高く、死亡率の高い患者を指す。新型コロナウイルス感染... -
日テレ“AD呼称”廃止に「そんなことやってる場合か!」制作現場のブーイング
日本テレビが番組制作スタッフにおける「AD(アシスタント・ディレクター)」の呼称をやめて、「YD(ヤング・ディレクター)」と呼ぶことを決定。他局もこの動きに習... -
駐日米大使「私は控えめな性格ではない」沖縄に新型中距離弾道ミサイル配備現実味
1月23日投開票が行われた米軍普天間飛行場の移設先を抱える沖縄県の名護市長選は、与党の自民党と公明党が推す現職の渡具知武豊(とぐちたけとよ、60)氏が勝利した。... -
妊婦の大量出血による死亡に新たな研究結果、人工赤血球の投与でも救命の可能性
出産中、分娩時の大量出血により死亡するケースは、妊婦の死亡原因の中でもっとも多… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
若者から不人気の消防団員、減少に歯止めかからず1年で1万3000人減の深刻さ
消防団員の減少に歯止めがかからない。消防団は自治体により認定され… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
22年卒業予定の大学生就職内定率が上昇も…数字の裏にある楽観視できないカラクリ
新型コロナウイルスの感染拡大が雇用に大きな影響を与えている中、22… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
新聞の発行部数20年で約1700万部減少…「志望学生も非常に少ない」取材活動にも打撃
新聞の衰退が止まらない。新聞協会はこのほど、21年(各年10… 続きを読む...このサイトの記事を見る -
40代ロスジェネ世代メディア関係者語る22年の希望と絶望 菅前首相と岸田首相の評価
コロナ禍が3年目に入った2022年。感染力の強いオミクロン株の登場で、日常生活の回復はまたも先送りとなってしまった。年明けには5年ぶりの大幅円安となり、日本経済... -
「小泉進次郎首相」の芽はない? 菅前首相とともに“オワコン化”決定か
「これほど評価が低いとは……」 1月7日、永田町界隈ではそんな会話がなされた。8日発売の月刊「文藝春秋」2月号(文藝春秋)の記事「政治記者123人が選んだ『次の総理、...