首相のことが大嫌いでいつも批判してて会うことがあったら罵ってやろうと思っていたのにいざ握手する機会になると「応援しています!」と言ってしまい家に帰って泣いたという話

首相を強く嫌って罵倒するつもりだったが、握手の場で雰囲気に流され「応援しています」と言ってしまい、帰宅して自己嫌悪で泣いたという話。なぜそこまで嫌うのか疑問で、普段の反発も周囲の空気の影響かもしれない。実際には面と向かって罵らなかったことから成熟しており、暴力行為に及ばないまともさが感じられる。場の空気を優先してしまう真面目さがある人だ。…

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