「夫が牛乳と間違えて乳酸飲料を買ってきた」という話を聞くが「パックの上部にくぼみがある方がほぼ牛乳」の認識はもっと知られるべき

視覚障害者のための乳製品識別の凹みが、一般にも牛乳判別の目印として広まるべきだと感じた。店頭では多くの紙パックに凹みがあるが例外もあり、キャップ付きは凹みなしで開け口が分かる設計。子どもにも「上にくぼみがある方が牛乳」と教えると選びやすく、触覚や凹凸の配慮は誰にとっても有益だと再認識した。…

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