絶滅危惧種であるシロチドリの巣があることをあらかじめ市に報告するもキャンプ場の整地を開始→環境省は「作業前に複数人で卵が無いことを確認した」と回答するも掘り返すと卵が出てきた

千葉県南房総市根本海岸でシロチドリの巣位置に市発注の整地が入った。抱卵中のメスは盛砂上に留まり、地形が変わり卵が埋まった可能性がある。現場立ち合いはなく市の工事現場侵入は拒絶され外側から記録を行った。発見日は6月26日で、6月28日早朝に巣位置の変化を確認した。…

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