一年以上部屋に花を活ける生活をして分かった事は『花を活ける生活と荒れた生活は全く両立する』という事「丁寧な暮らしを装った荒れた暮らし…」

一年以上部屋に花を飾って気づいたのは、花を活けることと生活の荒れは両立するという点。花は目に入るたび気分が上がるが、家が片付くわけではない。ネイルのような気分転換であり、丁寧な暮らしの証にはならない。生けっぱなしでドライ化したり季節を取り入れても全体は雑なまま、追悼や習慣で続けることがある。…

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